イクシオン生態調査 (08/03/22)


 

 中立派イクシオン
長老派、キング派、又はどちらにも属さないイクシオン。

(友好度 小以上)で会話することが可能。

 長老派イクシオン
長老ヨルム、長老ヴァルド、長老グーガからなる「3つの雫」に賛同するイクシオン。

(友好度 小以上)で会話することが、クエスト(友好の契り、仲間のしるし)を受けることが可能。
(有効度 大)で店、銀行を利用することが、クエスト(時の歪より迫る影)を受けることが可能。

 キング派イクシオン
長老ヨルムの息子、キング ザブールに賛同するイクシオン。

(有効度 大)で会話することが可能。
※キング ザブール、一部のウォーリアーのみ(友好度 小以上)で会話することが可能。

 タルタロッサ
エイシス奥地、タルタロッサ パレスを拠点とするイクシオンの天敵。


ミーリム海岸

・エイシス洞窟入口

イクシオン ガード:
この先、エイシス・ケイブ 。
我らイクシオン族が棲む、水の聖地。

最奥には、敵対する タルタロッサ が住まう
タルタロッサ・パレス ある。

イクシオン ガード:
我らに友好示すには、奴らを倒すこと。

タルタロッサ・パレス 行くまでは
仲間の妨害もあるだろう。
友好示したいなら、くぐり抜けていけ。

イクシオン ガード:
この先、エイシス・ケイブ 。
我らイクシオン族が棲む、水の聖地。

友好示せば、仲間も歓迎してくれる。
ようこそ、生っちろい人よ。

 


エイシス洞窟上層

・入口橋〜広場

イクシオン ガード:
ここ、エイシス・ケイブ。
我らの住処。

奥まで行くなら、3つの雫に会うといい。

イクシオン ガード:
よくきた。 ここ俺達の場所。

お前を歓迎する。

イクシオン ガード:
奥は、俺らより強いやついっぱい。
イクシオン ガード:
ここ、まだ安全。

奥行くと危険。
イクシオン ガード:
タルタロッサには気をつけろ。
イクシオン ガード:
……、ギギッ?

あぁ、今俺寝てた。
誰にも言うなよ、仲間だよな。
イクシオン スカウト:
周辺哨戒中。
話しかけるな。
   
イクシオン ガード:
この先、左に進むと
若いイクシオンの訓練場がある。

訓練の邪魔、するなよ。

イクシオン ガード:
この先、右に進むと
3つの雫 ヨルム 様と グーガ 様の
所へいける。

慣れないお前らは、迷うかもな。

クァッ クァッ クァッ

イクシオン スカウト:
慣れない人間は、よく迷う。

仲間の話、よく聞け。
イクシオン スカウト:
この先、左が訓練場。
右は、3つの雫 ヴァルド 様の所へ行く。

 

・広場から居住区

イクシオン ガード:
この先、迷う奴多い。
まっすぐ進め。
イクシオン ガード:
………

イクシオン ガード:
グェー……
イクシオン ガード:
まっすぐ進め。
イクシオン キーパー:
ここ下ると、居住区見える。

間違って落ちる奴多い。
イクシオン ガード:
この下に見えるの、俺らの居住区。

ただしキングは別。
一番深い、大空洞にいる。
イクシオン ガード:
光るキノコ、エイシスの名物。
うまい、うまいぞ。
イクシオン キーパー:
ここの眺め、バツグン。

落ち着くぞ。
イクシオン ガード:
この先の黒いの、キング派の奴ら。

悪い奴らじゃない。 でも長老に反対してる。

イクシオン ガード:
長老派、変な動きしないか
見張ってる。
イクシオン ウォリアー:
これからは、いつタルタロッサが
攻めてくるか分からない。

居住区守る。 長老達守る。
イクシオン ウォリアー:
王の考え、正しかったと思う。
タルタロッサ強い。それは変わらない。

自分達、もっと強くなる。 それは変われる。
イクシオン ウォリアー:
まだまだ、イクシオンの数足りない。
でも我々強くなった。 前とは違う。

長老達から教わり、被害少なく戦い。
力を蓄えていく。
イクシオン キーパー:
同族の争いは、治まった。
お前らのおかげ。

キングを間違いという長老派。
どこまでやれるか。
イクシオン ファナティック:
ザブール 様、無念。
我らの想いも消えた。

これからも ザブール 様についていく。
イクシオン ファナティック:
タルタロッサ の脅威、消えない。
お前は無駄なことした。 また最初からだ。

ザブール 様の考え貫けば
脅威終わるはずだった。
ちんぴらイクシオン:
特にココ離れる気ない。
でも、長老とかキングとか、どうでもいい。
俺、好きなようにする。
ちんぴらイクシオン:
キングのイクシオンに連れて行かれる仲間見た。

怖くて俺、逃げた。

 

・アルター付近

イクシオン スカウト:
こんな所、見回っても。
特に脅威になる奴、来ない。

奥はタルタロッサ来て大変。
イクシオン スカウト:
タルタロッサのせいで
多くの仲間、エイシス離れた。
イクシオン スカウト:
周辺哨戒中。
話しかけるな。
イクシオン ガード:
この下が、若いイクシオンの訓練場。

戦い方、教えている。

イクシオンウォーリアー:
キング派の考えは、間違ってる。

タルタロッサに支配される
それは、誇り失うこと。

俺、もっと強ければ
同胞も守れる。 くやしい。

イクシオンファナティック:
生き残る事、それが正しい。

自分守る、力を付けろ。

ヤングイクシオン:
我等の師、キング派。

俺は長老様についていきたい。

ここで力付ける、長老様の助けになる。
だから師から学ぶ。

イクシオン ガード:
モラ族の長老に、これ守るように言われた。

どんな物かわからないが、他のついでに守る。
イクシオン ウォリアー:
多くの戦士、生まれれば
タルタロッサにも、対抗できる。

いつまでも、誇り忘れない。
イクシオン スカウト:
ここ。落ち着く。
ちんぴらイクシオン:
同族でいがみ合う、ばからしい。

気に入らないヤツ、ここ離れた。
俺もそろそろどこか行く。
   

 

・長老ヴァルドの洞窟

イクシオン スカウト:
この先左に、ヴァルド 様いる。

話、聞いていくといい

イクシオン キーパー:
ここ、3つの雫 長老ヴァルド 様いる。

俺守ってるだけ、ここにいる理由知らない。

イクシオン キーパー:
ここ、3つの雫 長老ヴァルド 様の部屋。

キング派から隠れるため、こんなところにいる。
イクシオン キーパー:
ここ、外界近い。
敵も侵入しやすい。危険。

でも人の動き見るのにいい。
 (友好度 小)

ウォルド:
もっと深くへ行く? 気をつけろ。

ザブール という裏切り者。
お前を殺す。 仲間を殺す。

 (友好度 中、大)

ウォルド:
どう感謝すればいいか、わからない。

ザブール の脅威治まった。
これでよかったと思う。

ウォルド:
ザブール も考え合っての事。
力で抑えたくなかった。

ウォルド:
これで ザブール おとなしくなった。
タルタロッサ に集中できる。

そろそろ研究者イクシオンの報告来るはず。
あとは備えるだけ。

 (友好度 小)

ザルド:
大きな憎しみ。 少しの哀しみ。

仲間が争う。 …情けない。
なぜ憎しみ合う? 分からない。

 (友好度 中、大)

ザルド:
ここは変わった。 変わり続ける。

ザブール 派とも話した。
平和は近い。 そんな気がする。

ザルド:
ザブール 派の戦力は大きい。

でも、まだ足りない。もっともっと。

ザルド:
体制整う日も近い。
それまで生き残り、戦い抜く。

まだ死ねない。 未来のために。

 (友好度 小)

ディルド:
用がないなら出て行け。

お前が望むものはない。
我らは他種族が嫌いだ。

 (友好度 中、大)

ディルド:
タルタロッサ 憎い。 お前仲間というなら
友好の契り、貴重なアイテム渡そう。
これで、タルタロッサ 倒せ。

ディルド:
俺に アクション(右クリック) してくれ。

 (右クリック時の会話:友好度 小、中、大)

ディルド:
タルタロッサ 倒すというなら
友好の契り、貴重なアイテム渡そう。

 (右クリック時の会話:キャンセル)

ディルド:
タルタロッサ 憎い。
タルタロッサ 倒せ。

 (友好度 小)

長老ヴァルド:
…生っちろい人。 安心しろ。
私達は安全。 お前を殺さない。

長老ヴァルド:
3つの雫の1人。 ヴァルド だ。
お前の国では長老。 それを指す。

ここ安全ではない。 分からんのか?
他に2人の長老がいる。 話を聞け。

 (友好度 中、大)

長老ヴァルド:
お前が ザブール を? そうか…

長老ヴァルド:
私には結果は関係ない。
タルタロッサ の研究は進んでいる。

これからは結果を出すときだ。

長老ヴァルド:
ザブール 派のイクシオンは、十分力ある。
彼らの力を共有し、研究成果を合わせれば
一方的な負けはなくなるだろう。

長老ヴァルド:
あとは、一族の力を蓄えるだけだ…

あとの調整は 長老ヨルム がやってくれるだろう。

 (時の歪より迫る影:クエスト)

長老ヴァルド:
ジグルド が困っているようだ。

水流の変化と言っても、水と共に暮らす
我ら一族にしか感じられない変化。

長老ヴァルド:
ジグルド は、それ危険と感じた。
だから知らせてきた。

何者かの仕業とも考えられる。

長老ヴァルド:
ガルム回廊 へ行って ジグルド の
話を聞いてくれ。

 (イーゴ マインド討伐後の会話)

長老ヴァルド:
お前ら人間の事はよく分からない。

調べたところ、マブ教 という群れのリーダーに
怪しい動きがあるようだ。

長老ヴァルド:
今は大丈夫かもしれない。 しかし先は分からない。

今回の事で、ガルム回廊の同胞達も
気を引き締めるだろう。

長老ヴァルド:
この先何があろうとも、彼らなら大丈夫だろう。
ジグルド が、何とかしてくれるはずだ。

 


エイシス洞窟中層

・四つ又通路

イクシオン チーフ:
俺の左、タルタロッサパレス 。
右、キング の居る 大空洞 。

さらに右は、長老達 の住む 居住区 。
前は 外界 と、訓練場 への道だ。
イクシオン スカウト:
周り見ないと、落ちる。
度胸試しでもするか?
イクシオン スカウト:
この先入り組んでる。
気をつけろ。
イクシオン ウォリアー:
この先、道が4つに分かれる。

左は我等の居住区に続く道。
中央と右は、キングやタルタロッサの所に続いてる。

イクシオン ウォリアー:
キング派のイクシオンは
我等の様に、多くは語らないだろう。

キング派と長老派は、色で見極めろ。
イクシオン ウォリアー:
この上から、居住区いける。
イクシオン フォアマン:
お前、ここで働くか?
イクシオン フォアマン:
タルタロッサのせいで、労働力減った。

これからの被害、最小限に抑えるべき。
イクシオン ウォリアー:
俺の右側進むと、居住区。

広場出たら、上に進め。
イクシオン ファナティック:
ザブール 様、無念。
我らの想いも消えた。

これからも ザブール 様についていく。
イクシオン ウォリアー:
生っちろい人よ。 お前でも タルタロッサ 倒せる。

お前達にできるなら、我らにも出来る。
イクシオン ウォリアー:
キング、悔しいだろう。
自分の信じる道、閉ざされた。

でもココで終わる。 それはない。
また何かやってくれるはずだ。

イクシオン ウォリアー:
その時来たら、またキングについていく。
イクシオン ファナティック:
タルタロッサ の脅威、消えない。
お前は無駄なことした。 また最初からだ。

ザブール 様の考え貫けば
脅威終わるはずだった。
イクシオン ウォリアー:
長老達には付いて行けない。

でも一族は守る。 守る時くれば
どこまでも戦う。
イクシオン ウォリアー:
なぜ戦うか分かってきた。
死ぬかもしれない。 やっぱり怖い。

でも守る。 キングも、長老も、一族も。
ちんぴらイクシオン:
キングのイクシオンに連れて行かれる仲間見た。

怖くて俺、逃げた。
ちんぴらイクシオン:
特にココ離れる気ない。
でも、長老とかキングとか、どうでもいい。
俺、好きなようにする。
イクシオン ウォリアー:
先進むと、タルタロッサいるぞ。

生ちっろい人、気をつけろ。
イクシオン ウォリアー:
タルタロッサパレス、嫌な場所。

定期的に、仲間連れられて行くの見てる。

 

・吹き抜け上空橋

イクシオン フォアマン:
この先、危険。
知らないで行くヤツいる。
イクシオン フォアマン:
ココ抜けると、坂がある。
その先に タルタロッサ パレス ある。
イクシオン ウォリアー:
魔法部隊、頭いい。

でもココ、俺も落ちそう。
イクシオン ウォリアー:
影の部隊、常に監視は怠っていない。

彼らいれば、力強いぞ。
イクシオン ウォリアー:
下は、キングの精鋭部隊いる。

落ちたタルタロッサ、彼らの餌食。
イクシオン メイジ:
空飛ぶタルタロッサを迎え撃つには
ココ場所悪すぎるように見える。

しかし、我らの魔法で飛ぶタルタロッサを射落とし
下で仕留めるのだ。
イクシオン メイジ:
外界の知識も学んでいる我らメイジは
他のイクシオンより、言語うまく扱えるぞ。
イクシオン メイジ:
いつタルタロッサ共が、攻めてくるかわからない。

我々戦闘要員は、この場を交替で見張っている。
イクシオン フォアマン:
キング の働きで、タルタロッサの攻撃減った。
でも、まだ信じられない。

怪しまれないよう、警戒は続けてる。
余計な刺激、与えるなよ。
イクシオン フォアマン:
この先、タルタロッサ住む場所行く。

アサシン達、タルタロッサ攻めて来ないか
警戒してる。

 

・アサシン坂〜滝壺

イクシオン フォアマン:
ココ抜けると、坂がある。
その先に タルタロッサ パレス ある。
研究者イクシオン:
3つの雫の 長老ヴァルド 様に言われ
タルタロッサの生態を調査している。

研究者イクシオン:
一族の争いには、決着が付いたようだ。
これで研究に専念できる。

近いうちに一度、研究報告を 長老ヴァルド 様に
持ち帰ろう。
脱走者イクシオン:
ハッ… ハッ……

タルタロッサパレスから、何とか逃げ出した。
でも、帰るところ無い。
ココ離れた仲間いる、ガルムに行こうか。
脱走者イクシオン:
キング派のイクシオンに
タルタロッサパレス連れられた。
水辺に放り込まれた後、よく覚えてない。

一緒に連れられた仲間と、何とか逃げ出した。

 


エイシス洞窟下層

・居住区

イクシオン ガード:
ここから先、居住エリア。

お前、歓迎する。

イクシオン ガード:
3つの雫 長老ヨルム 様と 長老グーガ 様がいる。

お前、挨拶しとけ。

イクシオン フォアマン:
まだまだ、安心できない。
子供育ち、強い戦士増えれば
安全な暮らし、約束される。

そうしてこれからも生きていく。
イクシオン キーパー:
キノコ守る。 大事な食料。

子供守る。 大事な一族。
イクシオン ガード:
キングの言う事もわかる。

でも、誇り無くして、ただ従うだけ
それ違うと思う。
イクシオン ガード:
どちらが正しいか、それわからない。
俺できる事は、仲間守る事だけ。
イクシオン フォアマン:
ここから先、大空洞に行ける。
怪しいヤツ、チェックする。
イクシオン チーフ:
キングに言われ、ココ見張ってる。
奥には入れてもらえない。

危険あれば、すぐにいく。
イクシオン チーフ:
長老達、大事な存在。

思想違っても、守らなければダメ。
イクシオン ファナティック:
すべてのイクシオン、長老様に従えばいい。
力合わせれば、タルタロッサにも勝てる。
キングは、なぜわからない。
イクシオン ファナティック:
キングの考えでは、タルタロッサに支配されるだけ。

我々は支配望まない。 誇りどこいった。
イクシオン ロード:
長老狙って、敵が来るかもしれない。

ここならすぐに動ける。
イクシオン ガード:
この下、我らの戦闘訓練場。

訓練言ってるけど、強い奴らで
強さ競って楽しんでる。
イクシオン ガード:
訓練場に居るファイターと戦った。
すごく強かった。

たまにマスク被ったヤツが居る
アイツ、もっと強い。
イクシオン ウォリアー:
周辺哨戒中。
話しかけるな。
ちんぴらイクシオン:
面倒くさい事知らない。
襲ってくるヤツ、倒す。

 

・居住区下層

イクシオン チーフ:
昔は、ココも憩いの場だった。
今は、殺伐としてしまった。

でも、犠牲減らした。 昔のように戻るはず。

イクシオン フォアマン:
ここ、居住区にも大空洞にも繋がる場所。

当然、敵も多くくる。

イクシオン チーフ:
ココには何も無い。
俺は何も見ていない。

お前も何も見ていない。
イクシオン ガード:
上にあがれば、長老の居る居住区。
下に進めば、キングの待つ大空洞。

イクシオン ガード:
キング派、警戒心強い。
もっともっと、好かれないと
話してくれない。
イクシオン ファナティック:
長老派、我々に死ねと言う。
戦って死ねと言う。

長老のためになんか死ねない。
これからも ザブール 様のために戦う。
イクシオン ファナティック:
私はいつまでも、キングについていく。

今は長老達、実権握ってる。
構わない。 勝手にやればいい。
イクシオン ウォリアー:
この上から、敵降ってくる。

居住区も近い。 いつでも警戒、忘れない。
イクシオン ウォリアー:
まっすぐ進むと、居住区に戻れる。
途中には戦闘訓練場もある。
イクシオン ウォリアー:
外に戻るなら、ここから居住区に戻れ。
イクシオン ファナティック
左いく、キングの大空洞の前。
右行く、戦闘訓練場。
イクシオン ロード:
俺、居住区下層の管理、任されてる。
居住区、大空洞、どちらにも行ける重要な場所。

お前、危険じゃないよな。
   

 

・長老ヨルムの洞窟

イクシオン キーパー:
ここ、居住区の長老様の部屋。

左にいるのが、3つの雫 長老グーガ 様。

イクシオン キーパー:
ここ、居住区の長老様の部屋。

右にいるのが、3つの雫 長老ヨルム 様。

 (友好度 小)

ヌーガ:
エイシスは闇。 深い哀しみ。
…憎しみ。 支配する。 涙。

ザブール に支配されている。
だが、良くない。 この状況は。

 (友好度 中、大)

ヌーガ:
脅威が減った、お前に感謝する。

平和も近い。 明るい洞窟。

ヌーガ:
お前に協力しよう。 欲しい物あるか?
あるなら、アクション(右クリック) してくれ。

 (右クリック時の会話:友好度 小、中、大)

ヌーガ:
脅威が減った、お前に感謝する。

お前に協力しよう。 欲しい物あるか?

 (右クリック時の会話:キャンセル)

ヌーガ:
平和も近い。 明るい洞窟。

 (友好度 小)

ドーガ:
ザブール は タルタロッサ にダマされている。

なぜ? 分からない。 可哀相なヤツ。
愚かな心。 閉ざされた魂…

ドーガ:
3つの雫も説得した。 でも聞かない。
実力行使も、同族内の争いは出来ない。
困ったものだ。

 (友好度 中、大)

ドーガ:
ザブール は改心したはずだ。 ありがとう。

しかしまだ終わらない。 私達の戦い。
立て直すのだ。 この洞窟を…

 (店利用時の会話:友好度 小、中)

ドーガ:
お前まだ、仲間じゃない。
売るものない。

 (店利用時の会話:友好度 大)

ドーガ:
よくきた。 イクシオンの名物品買っていけ。
他の価値はよくわからんから、適当な値段つけた

 (友好度 小)

ザーガ:
3つの雫。 今は濁っている。
お前の国で長老。 それを指す。

何も変わらない。 憎しみが満ちる…

ザーガ:
ザブール はキングの立場を利用して
タルタロッサ に仲間を生贄として送っている。

ムダな血を流さないため? それ違う。
生贄として送られた彼ら、一族はどういう気持ちか。

 (友好度 中、大)

ザーガ:
お前に感謝する。 ありがとう。

…無力だった。 対策が遅れた。
自分を見つめなおす。 いい静寂。

 (友好度 小)

長老グーガ:
3つの雫の1人。 グーガ だ。
お前の国でいう長老。 それを指す。

お前は何をしに来た?
ザブール は危険。 手を出すな。

長老グーガ:
私達は手を出せない。

怖いから。 弱いから。
それは違う。 理由がある。

 (友好度 中、大)

長老グーガ:
お前に感謝する。 ありがとう。
ザブール は ヨルム の1人息子。

ヨルムは、大切な仲間。 私の友人。

長老グーガ:
ヨルムの辛さ。 悔しさ。 無力さ。
全て分かっていた。 無力だった。

長老グーガ:
ザブール は 大空洞 に軟禁した。

本当に改心してくれるまで。

長老グーガ:
これから、ザブール派をまとめ
本当の戦い、タルタロッサとの戦いに
力を蓄えるだけ。

 (友好度 小)

ドルム:
ザブール は ヨルム 様の息子。

その辛さ。 無念さ。 苦悩。 よく分かる。
私達は殺せぬ。 仲間を殺せぬ。

 (友好度 中、大)

ドルム:
お前に感謝する。 ありがとう。
だが戦いは終わらない。 癒されない。

ドルム:
ザブール はあのまま 大空洞 に幽閉した。

改心して、一族のために動いてくれれば…

ドルム:
ザブール 派とも話をした。
彼らは力を貸してくれる。

後の指揮は ヨルム 様に任せる。
後は、時を待つだけだ。

 (友好度 小)

ガルム:
ザブール は下。 この下に居る。

ザブール派のイクシオン。 危険だ。
安心はするな。

 (友好度 中、大)

ガルム:
お前に感謝する。 ありがとう。
つかの間の勝利。 しばしの安息。

ガルム:
ザブール の事は、まだ納得いかない。
でももう終わった。 終わりにする。

しばしの安息のあと。 戦い始まる。

ガルム:
若いイクシオン育てて、タルタロッサに対抗する
力を蓄える。 もう負けない。

 (友好度 小)

イルム:
ヨルム 様は3つの雫。
3長老は最高権力者。

敵対する者は許さない。
息子 ザブール とて同じ。

イルム:
もちろん ヨルム 様もつらい。

しかしどうすることも出来ない。
対策を考えているところ。

 (友好度 中)

イルム:
お前に感謝する。 ありがとう。
だが戦いは終わらない。 立て直すのだ。

イルム:
ヨルム 様は3つの雫。
3長老は最高権力者。

敵対する者は許さない。
息子 ザブール とて同じ。

イルム:
もちろん ヨルム 様もつらい。

しかしどうすることも出来ない。
対策を考えているところ。

 (友好度 大)

イルム:
お前に感謝する。 ありがとう。
だが戦いは終わらない。 立て直すのだ。

イルム:
長老の持ってる キノコの化石 、貴重品。
なかなか見れない。 俺も欲しい。

持ってきてくれたら、礼するぞ。

 (銀行利用時の会話:友好度 小、中)

イルム:
銀行利用したいのか?
ダメ。 お前まだ仲間と認めてない。

 (銀行利用時の会話:友好度 大)

イルム:
銀行利用したいのか?

2000 Gold くれたら使わせてやる。

 (キノコの化石トレード時の会話)

イルム:
これ キノコの化石 。
どうした。 くれるのか。 いいのか。

イルム:
生っちろい人、更に感謝する。

俺に出来るの、銀行の幅を広げるぐらい。
それでもいいか。

イルム:
でも利用する時は、金払え。

これは変わらない。 いつまでも。

 (友好度 小)

長老ヨルム:
奴等が憎い。 タルタロッサ! 憎い。

エイシスを支配した。 突然の暗黒。
全力で戦った。 勝ち目は無かった。

長老ヨルム:
息子はダマされている。 悪夢だ。
彼らの言うなり。 情けない…

団結せねばならん。 今のままでは息子が邪魔だ…
目を覚まさせて欲しい。 私達の誇りを!

 (友好度 中)

長老ヨルム:
息子 ザブール を倒したのか。
一族の争いに、他者を巻き込み情けなく思う。
礼を言う。 ありがとう。

長老ヨルム:
息子はおとなしくなった。
しかしまだ考えは変わらないと言う。

かわいそうだが、あのまま 大空洞 内に
居てもらう事にした。

長老ヨルム:
もう、一族を指揮する力はない。
息子についていたイクシオンは説得した。
目的は変わらない、タルタロッサ 倒す事だから。

彼らの力あれば、十分対抗できるだろう。

長老ヨルム:
まだ終わらない。 変わらない。
真の戦い。 これから始まる。

力蓄えられたとき、一族の誇り取り戻すとき。

長老ヨルム:
奴等を倒せ。 開放してくれ。 隷属から。

お前には、何か頼むかもしれない。
今考えている。 後日、また会いに来てくれ。

 (友好度 大)

長老ヨルム:
息子 ザブール を倒したのか。
一族の争いに、他者を巻き込み情けなく思う。
礼を言う。 ありがとう。

長老ヨルム:
息子はおとなしくなった。
しかしまだ考えは変わらないと言う。

かわいそうだが、あのまま 大空洞 内に
居てもらう事にした。

長老ヨルム:
もう、一族を指揮する力はない。
息子についていたイクシオンは説得した。
目的は変わらない、タルタロッサ 倒す事だから。

彼らの力あれば、十分対抗できるだろう。

長老ヨルム:
まだ終わらない。 変わらない。
真の戦い。 これから始まる。

力蓄えられたとき、一族の誇り取り戻すとき。

長老ヨルム:
お前に頼みたいことある。

ワシに アクション(右クリック) して
話だけでも、聞いてくれ。

 (右クリック時の会話:友好度 大)

長老ヨルム:
お前に、頼みたいことある。
聞いてくれ。

 (イーゴ マインド討伐後の会話)

長老ヨルム:
ガルムでは、そんな事あったのか。
お前向かわせて、助かった。

また助けられた。

長老ヨルム:
ジグルド も、よくやってる。

長老ヨルム:
これ、我らの宝物。
この辺りで採れるキノコ、化石になったモノ。

とても貴重なモノだ。 受け取れ。

 

・戦闘訓練場

イクシオン ガード:
ここ、戦闘訓練場。

戦士の戦い邪魔すると、みんな怒る。
気をつけろ。

イクシオン ガード:
ここ、戦闘訓練場。

力自慢の戦士、戦ってる。

イクシオン ファナティック:
いつ戦い始まっても大丈夫。
戦闘訓練は怠ってない。
イクシオン ファナティック:
もっと訓練しないと。
タルタロッサはもっと強い。
イクシオン ウォリアー:
前にタルタロッサと戦った時
多くの仲間失った。

すぐにでも戦いたい、でも今は力蓄えるとき。
イクシオン チーフ:
ここにいるイクシオン、みんな強い。

力は十分、でも数が足りない。

イクシオン チーフ:
タルタロッサと戦い始めるなら
もっと戦えるイクシオン、増やさないとダメ。

 

・吹き抜け広場

イクシオン ウォリアー:
俺は、キングが正しかったと思う。

無駄な戦いはしない。
間違いという長老達戦う。勝手にしろ。

イクシオン ウォリアー:
お前、タルタロッサ 追い払う?
無理だ。 生っちろい種族、数人集まっても無理。

ザブール 様も分かっていた。
我らがバラバラに戦っても、終わらない。

イクシオン ウォリアー:
一族の力を蓄える事、大事。
ザブール 様のおかげで、力も付いた。

いずれは反抗できた…
あとは長老達に任せる。

イクシオン ロード:
ここ、多くのイクシオンいる。

タルタロッサ が攻めてきたとき
上から落ちたタルタロッサを迎撃する。
イクシオン ファナティック:
この先、キングのいる大空洞。

キング忙しい、話し聞いてくれない。
イクシオン ファナティック:
長老派、我々に死ねと言う。
戦って死ねと言う。

長老のためになんか死ねない。
これからも ザブール 様のために戦う。
イクシオン ファナティック:
私はいつまでも、キングについていく。

今は長老達、実権握ってる。
構わない。 勝手にやればいい。
イクシオン チーフ:
間違って、上から落ちる奴多い。

上は、タルタロッサパレス しかない。
落ちて正解。
イクシオン チーフ:
タルタロッサ は統率力が違う。
今の我らじゃ、敵わない。

キングから得た知識、役立てる。
我らにも統率力、生まれる。 勝てる。
イクシオン チーフ:
たまに思う。
我らの未来はどうなっているのか。

タルタロッサの支配逃れ、自由に暮らしているのか。
イクシオン チーフ:
いつ タルタロッサ 来るかわからない。

今までどおり、警戒している。
イクシオン ファナティック:
この通路抜けると、大空洞だ。

キング周り、精鋭部隊控えてる。
無茶するなよ。
イクシオン ファナティック:
この先、キングのいる大空洞。

キング忙しい、話し聞いてくれない。

 

・大空洞までの通路

イクシオン フォアマン:
ココまで来る人間少ない。

友好なお前、俺は歓迎する。

イクシオン フォアマン:
この先、まっすぐ進めば大空洞だ。

昔の戦いの跡も、少し残ってる。

イクシオン チーフ:
長老達、時々 大空洞 来るようになった。

キング、長老には賛同しないが
何か考え、あるらしい。
イクシオン チーフ:
生ちっろい人、お前じゃココ進むの大変。

キングに会うなら、諦めずに進め。
イクシオン ロード:
ココ進むと、罠ある。

お前、鈍そう、気をつけろ。
イクシオン ロード:
泳ぎ苦手なお前らは
地面、歩いていくといい。
イクシオン チーフ:
タルタロッサ は統率力が違う。
今の我らじゃ、敵わない。

キングから得た知識、役立てる。
我らにも統率力、生まれる。 勝てる。
イクシオン チーフ:
このトラップ、地面歩くヤツしか効かない。

タルタロッサ 飛ぶ事ができる。
これ意味ない。
ちんぴらイクシオン:
キング、長老、どっちでもいい。
やる事あれば、そのとき動く。

いまは、好きにやる。
ちんぴらイクシオン:
オウ、オウ、オウ!

回りくどい事は知らねぇ。
仲間集めて、タルタロッサパレス特攻だ。
イクシオン ロード:
この下、秘密の通路ある。

泳ぎに自信無いなら、やめとけ。
イクシオン ロード:
そこのイクシオン、すごく強い。

お前、まともに戦うば死ぬ。
仲間でよかったな。
イクシオン ジェネラル:
生っちろい人よ。 お前は敵わなくても戦うか。

タルタロッサ は強い。
その勇気、真似してみよう。
イクシオン ジェネラル:
実権が変わろうと、ココ動かない。
長老にも許可された。

何かあるときは、長老達手伝えと
キングに言われてる。

 

・大空洞

イクシオン ジェネラル:
生っちろい人、奥深いここまでよくきた。
ここは 大空洞 。 ザブール 様が居られる。

騒がしくするな。 キングは忙しい。

イクシオン ジェネラル:
道覚えれば、ココまではすぐこれる。

生っちろいお前には無理かもな。
クァー クァー。

イクシオン ハイプリースト:
長老達の時代、タルタロッサとの激しい戦いあった。
ザブール 様の母 アイリーン 様、そのとき死んだ。

その記憶が、ムダな争いを避ける考えに繋がった。
イクシオン ハイプリースト:
ここ、昔タルタロッサと戦闘があった場所。

激しい戦いだったらしい。
イクシオン ジェネラル:
ザブール 様、長老の言いたい事わかる。

でもムダな血、流せないと考えた。
同族渡すの、キングもつらい。
イクシオン ジェネラル:
ここ、緊急避難用の脱出ルート。

キング大きくなりすぎて通れない。
だから、若いイクシオンはココに隠れる。逃げる。
イクシオン ロード:
ココ秘密の通路。
ちょっと近道。

隠れるのにも便利。
ちんぴらイクシオン:
タルタロッサパレス特攻の準備、進んでる。
あとは仲間次第。
イクシオン メイジ:
まだ力に頼るイクシオン多い。
魔法覚えれば、タルタロッサにだって対抗できる。
イクシオン メイジ:
やっとまともに、魔法使えるようになった。

キング直属の部隊入れるよう、まだがんばる。
イクシオン ソーサラー:
間違っていない。 正しい事をした。
ザブール 様は賢い。 分かるか。

誰も タルタロッサ には敵わない。
死者が増える。 歯向かうのはムダだ。
イクシオン ロード:
ザブール 様は、ここにくるタルタロッサと
密約交わしてる。

必要な話。 大事な話。

イクシオン ロード:
ザブール 様こそ偉大!

我ら黙して従う。 何も変わらない。

イクシオン ロード:
ザブール 様は先を考えてる!

命令されるときまで、黙して待つ。
イクシオン タイクーン:
生っちろい人間相手には、我々のほうが強かった。
武器を持てばなおさらだ。

タルタロッサは違った。知能も高い。空も飛ぶ。
今必要なのは、魔法だ。
イクシオン タイクーン:
魔法を覚えた我ら精鋭部隊。
キング直属の護衛係任されてる。

ジェネラルたち強い。でも全てに対応できない。
それぞれ相応しい場所守る。
イクシオン タイクーン:
長老達もわかってきた、今はまだ戦うときじゃない。

ザブール 様も何か考えがあるようだ。
我々はそれに従うだけ。
イクシオン ソーサラー:
今までは、一部のイクシオンしか魔法使えなかった。
その知識も必要なかった。

まだ少ないが、それでも魔法使うイクシオン増えた。
これからは必要な時代。 生き抜くために。
イクシオン ソーサラー:
タルタロッサ は強い。空も飛ぶ。

今の我々では、戦うの不利。負ける。
空への対抗手段覚えるのが先決。
イクシオン ソーサラー:
魔法は空への対抗手段。
それに必要な知識も得た。

知識得れば、戦いは有利に進められる。
イクシオン ハイプリースト:
ザブール 様は賢い。 世渡り上手だ。

いまは長老達に実権渡した。
でも タルタロッサ との密約は忘れない。
イクシオン ハイプリースト:
それまでも何度か、タルタロッサと衝突する事あった。
でも長老達の時代に、一気に攻めてきた。

今までの戦い、抗戦しながら耐えてきた。
でもあの時はダメだった。

イクシオン ハイプリースト:
キング派の知識を使い、長老派を鍛える。

今までとは違う結果、見えてくるかもしれない。

 (友好度 小、中)

キング ザブール:
生っちろい種族よ。
行け。 行け。 行け。

立ち去れ。 邪魔だ。
目障りだ。 行け。

キング ザブール:
お前も、私を否定するか。

構わない。 信じられない者は
どうあっても付いてこない。
親父も同じだ。

 (友好度 大)

キング ザブール:
またお前か。 もう俺を倒してもいい事ないぞ。

親父も邪魔者がおとなしくなり
一族をまとめやすくなっただろう。

キング ザブール:
親父のやり方は徹底抗戦だ。
それも間違いではないだろう。

誇りのために死ぬと言うなら。

キング ザブール:
実権は長老達 3つの雫 に移った。
私が今出来ることはない。

これからは私なりに動くつもりだ。
タルタロッサ とのパイプはまだある。

キング ザブール:
やるべき事が見つかるまで
お前達の遊びに付き合うか。

いつでも来い。 挑戦を受けよう。

   

 


ガルム回廊

ジグルド:
お前、何しに来た?

ココは エイシス・ケイブ を離れた
イクシオン達の第二の故郷。

ジグルド:
俺は、この辺りの調査をしている。

ココは比較的安全な地域だが
何があるかわからない。

ジグルド:
仲間が安心して暮らせるよう
調査は怠らない。

 (時の歪より迫る影:クエスト)

ジグルド:
長老から頼まれてきたのか。

ココは今、何かがおかしい。

ジグルド:
底の辺りに、歪みのようなものが発生している。

歪みの発生か、水流にも変化がある。

ジグルド:
しかし、歪みは常に確認できる訳ではない。

力が強まる日に、歪みは発生する。

ジグルド:
しかし、我らではこれ以上の調査は出来ない。

仲間を集め、調査をしてくれ。

 (イーゴ マインド討伐後の会話)

ジグルド:
なんだ、あの怪物は…

ジグルド:
今回は、お前のおかげで助かった。

しかし、またいつあの化け物が
現れるか分からない。

ジグルド:
ここは俺が守らないとダメだ。

 

 

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